ホーム > ふるさと交流「告知板」 Archive

ふるさと交流「告知板」

第16回 百姓若いもんの出会の会

いつも熱気あふれる集い

とき  2月4日(土)14:00~5日(日)午前中
場所  兵庫県篠山市真南条上1474 
      龍蔵寺「丹波の家」(愛宕さんで親しまれる寺)

(...全文を読む)

関西婚活情報 2月11日(土) 丹波市でイベント

京阪神からの女性(独身)参加者を募集中

 関西で婚活を企画・運営している(株)ゴラクシーさんが、2月11日(土)に丹波で開催する婚活イベントの募集をはじめました。

(...全文を読む)

広域連携で拓くツーリズムの未来~大丹波観光シンポジウム~

 京都府と兵庫県にまたがる丹波地域(7市町)を「大丹波」とし、府県域を越えた協力のもと、丹波ブランドを活かした地域の魅力発信や観光振興の取組が進められています。 (...全文を読む)

「3月11日を憶念する会」新春企画

『福島キッズ保養in光円寺』を終えて  講話と交流の集い

と き:1月27日(金)午後2時~5時
ところ:柏原明顕寺・本堂(柏原日赤病院そば)
お 話:真宗大谷派光円寺・後藤由美子さん
主催:3月11日を憶念する会

(...全文を読む)

ソーシャルビジネスの先駆け・植木力さんを紹介

 ――震災から10カ月。阪神大震災の1995年がボランティア元年なら、2011年は「ソーシャル元年」。社会性や助け合いを価値観にした取り組みが被災地発で目立つ。(日経 2012.1.12)。      これは年初から始まった日経の連載『C世代 駆ける』の一節。
(...全文を読む)

アグリカルチャー講座(1月28日 宝塚)

『自立農力』の著者・尾崎零さんの講演と情報交換会。田舎元気本舗の平野も「情報交換会」のパネリストとして呼ばれています。会場は、宝塚市男女共同参画センターソリオ2の4階。 (...全文を読む)

豆の料理教室とランチミーティング 1月21日(土)

「のり・たま農園」からイベント案内が届きましたのでお知らせします。
会場は篠山市内:1月21日(豆は世界の日常食・イタリア編とランチミーティング)
(...全文を読む)

大阪から「丹波の農業支援プロジェクト」

晩婚化が止まらない!

 2010年の国勢調査(速報)によると「未婚率は各年代で上昇し、結婚していない30代後半は、男性で34.6%、女性で22.4%」で、過去最高を記録した。

(...全文を読む)

「知恵クリップ」を紹介します

小橋昭彦氏のこと

 私が発起人兼事務局長となった「たんば・田舎暮らしファーラム実行委員会(2005~2008)」のメンバーとして、また、田舎元気本舗の農商工連携事業でも何かとお世話になった(なっている)小橋昭彦氏。まだ40歳そこそこの彼は、コピーライターとして京都で活躍していたが、10年ほど前に地元丹波にIターンしてからさまざまな地域活性化の事業に関わり、幅広い知識・ノウハウ、斬新なアイデアも惜しみなく提供している。 

(...全文を読む)

観光人材育成セミナー (23年度) 受講生募集

「多様な地域資源を活かした観光ビジネスが地域を活性化し、ひいては日本経済の救世主ともなる」観光ビジネス総研の代表・刀根浩志さんの講義はいつも熱い。

(...全文を読む)

鹿肉料理の店「無鹿」、NHKに登場

 この夏から秋にかけて、丹波カルデンのバジルをせっせと採りにきてくれた「無鹿」の店主コウタニさん。この秋、地産地消仕事人として大きな賞をもらいましたが、こんどはNHKの生番組にも登場するというニュースを、Facebookで知りました。よかったね。 

(...全文を読む)

空き農家で「古民家劇場」・・・?

 丹波市では毎年5~600人の人口減。高齢化とともに人口流失が止まらないどの地方でも、都市部から人を呼び込む定住促進や新規就農、増え続ける空き家対策など、いろいろと智恵をしぼっています。丹波市の民間有志を中心とした「ふるさと丹波市定住促進会議」では、空き農家で「古民家劇場」といった新たな試みも始まります。定住・就農・空き農家対策を、一つにまとめてやろうということのようです。
 12月4日に、第1回目の「古民家劇場」が開かれます。詳しくはこちら→ http://teiju.info/a/2286

「氷上つたの会」のお正月用食品、予約受付中

tutanokai0.jpg "丹波のおかあさんの味"

 11月初旬、黒枝豆の収穫が終わるころには丹波大納言小豆、そして小豆の選別が済んだころには黒豆の収穫と選別・・・こうして丹波はお正月の準備にかかります。
 お正月料理は地域によっていろいろですが、丹波で欠かせないのは特産の黒豆と小豆。氷上つたの会では、毎年11月中ごろから、お正s-DSC_つたの会 商品群.jpg月料理の準備に忙しくなります。この会のキャッチコピーは、"丹波のおかあさんの味"。

(...全文を読む)

秋の丹波 イベント案内(10~11月)

 丹波は秋がいい・・・そんなイメージが定着しているようですが、「丹波は秋に限る」と思われるのも善し悪しかな?  でも実際、秋の丹波、とくに10月~11月は毎週のように秋祭りや地域起しのイベ s-24伝統文化 三番嫂.jpgントがあります。街中のイベントのように混雑しないのが丹波の良きところ。スカッとした秋空の下、丹波の味覚を楽しみながら、のんびり過ごしませんか。神社の秋祭りで、伝統的な民俗芸能を観るのもおすすめです。奴々妓神社の三番叟は、2年続けて観ても感動しました。

 写真:氷上町稲畑(奴々妓神社、ぬぬぎじんじゃ)

(...全文を読む)

秋のイベント 「歌とピクニック」

黒枝豆収穫体験

 

 秋の丹波は、各地域でイベントが目白押しです。

s-DSC_11.9.29 稲木干し.jpg田舎元気本舗も10月8日(土)には、農協観光さん主催の丹波ツアーで大阪市職員労働組合のご家族をお迎えします。6月4日にみなさんが田植えをした田んぼで稲刈りをする計画でしたが、残念ながら稲刈りは9月末におわり、いまは稲木で乾燥させています。                                 

 そこで今回は、黒豆枝豆やサs-DSC_黒枝豆11929.jpgツマイモの収穫体験をメニューにしています。いまはまだ黒枝豆の実がまだ小さくて、間に合うかなとちょっぴり案じているのですが、まぁ、なんとかなるでしょう。

 

(...全文を読む)

丹波大納言黒さや小豆の農体験募集

人気の農体験です

  農商工連携事業で田舎元気本舗と連携している柳田農園は、この7月も黒さや小豆の種植え体験を募集しています。
7月17日(日)AM10:00~PM3:00
集合場所は、柳田農園のあずき工房(丹波市春日町東中1425)
参加費は昼食付きで2,000円。
人気のある農体験なので、定員20名はすぐ集まります。応募はお早めに。

詳しくはこちら→  黒さや小豆植え農体験.pdf

美味しいお米・23年度産年間予約受付中

生産量に限りがあります、ご予約はお早めに

丹波では5月の連休中にはだいたい田植えが終わり、9月初旬から新米の出荷が始まります。こtaue11.5.jpgこで扱うお米は、生産量が限られていますので、「年間予約」はお早めにどうぞ。
年間のご予約単位は60kg以上から承ります。ただし毎月1回、ご希望の量を分けてお送りします。

23年度産のお米・年間予約

メールでのご予約・お問い合わせ→ info@ing-hompo.com

丹波カルデン・年会員(村民)入会のお誘い

 田舎元気本舗がすすめる事業のひとつに、遊休農地を活用した「丹波カルデtanbakaruden1012.JPGン」があります。そのモデル農場として地元農家さんに1反半(約450坪)を耕作・栽培してもらっています。この農場は、有機無農薬栽培(JASは取得していない)で年間8~10種の野菜をつくり、農体験ツアーなどにも活用しています。この農場の維持管理をおこない、さらにこの仕組みを発展させるために協力会員を募集しています。
 

(...全文を読む)

ホーム > ふるさと交流「告知板」 Archive

このサイトを検索
Feeds
新着記事一覧

このページの先頭へ