ホーム > 丹波ニューツーリズム Archive

丹波ニューツーリズム

久しぶりに坐禅する

丹波市市島町にある最明寺(曹洞宗)では、毎月第三土曜日に坐禅会を開いています。28年間も続いている「あけぼの坐禅会」です。 (...全文を読む)

関西婚活情報 2月11日(土) 丹波市でイベント

京阪神からの女性(独身)参加者を募集中

 関西で婚活を企画・運営している(株)ゴラクシーさんが、2月11日(土)に丹波で開催する婚活イベントの募集をはじめました。

(...全文を読む)

広域連携で拓くツーリズムの未来~大丹波観光シンポジウム~

 京都府と兵庫県にまたがる丹波地域(7市町)を「大丹波」とし、府県域を越えた協力のもと、丹波ブランドを活かした地域の魅力発信や観光振興の取組が進められています。 (...全文を読む)

坐禅も、丹波ニューツーリズム・メニュー

The Zen

 坐禅・・・いいですね。坐るだけが禅ではなく、我を忘れて立ち働くのも禅なり(立禅)という教えもあります。たしかに、それもそうなのですが、たまにはじっくり坐って自分の心を見つめ直すのもよいのでは。
 丹波には坐禅をさせていただける静かなお寺がいくつもあります。

(...全文を読む)

仲間家族と1年ぶりの丹波ニューツーリズム

神戸・親遊クラブ                                                                                                           

s-DSC_n0178.jpg 「長瀬です、たいへんお久しぶりです。10月の末になりますけど、黒枝豆の収穫はまだいけますよね。前回とても好評だったので、メニューはお任せします」。
 神戸の長瀬たけしさんからそんな電話があったのは9月末頃、1年ぶりに声を聞く。
 約1カ月後の10月30日(土)、まる1年ぶりの「丹波ニューツーリズム」。中型マイクバスで若い家族連れ18人が訪れた。

(...全文を読む)

丹波カルデンに新しい風

女性パワーに圧倒される!                                            

s-DSC_h0227.jpg NHKの朝ドラはいつも元気あふれる女性が主人公。まったく、いまの日本を象徴しますね。
 こういうイベントも元気な女性がやるに限るなぁ・・・、なにしろやることが細かいし、パワフルだし・・・圧倒される思い!
 イベント名は、                      「Dog Eco 秋のファミリーキャンプ」。       いま朝ドラの舞台になっている岸和田から2時間かけて参加した家族もいた。

(...全文を読む)

マイカルデンで珍しい西洋野菜を栽培

地域の刺激になってくれたら
「アーバンファーマーズ」を主宰する大山紀糸夫さんは大学の講師も勤めるグラフィックデザイナー。平 wakuwaku105.JPG野村長は、出版関係の仕事を通じて7年ほど前に出会っています。芦屋に住む彼が、岡山のほうで週末田舎暮らしを始めたのは村長が丹波に移住するのと同時の頃でした。
そして最近、彼と久しぶりに再会。「アーバンファーマーズ」なるものをやって、日本では入手しにくい西洋野菜を栽培しているという話を聞き、「そういうことなら、小さなマイカルデンを借りて、丹波でも珍しい西洋野菜を広めてほしい」と、村長は提案しました。地域の刺激にもなってくれたらありがたいことですから。
この春、彼はさっそく丹波に来てマイカルデンを視察。風光明媚な土地柄にも惹かれ、尾崎夫妻の「わくわく丹波カルデン」の一部(20㎡ほど)をマイカルデンとして借り、実験栽培をすることになりました。写真の左が大山さん、右が尾崎さん。
わくわく丹波カルデンは、大阪から移住して畑づくりに熱心にとりくむ井上さんを始め、地域の人たちの交流の場になっています。これからどんな種がこの地に根付くものか・・・楽しみです。

(...全文を読む)

週末楽農園・マイカルデン

こんな方におすすめです
① 安心・安全な野菜を自分でつくりたい。
tanbakarudennagase.jpg② 我が家の食自給率を少しでも上げたい。
③ 子供たちの食育(教育)の一環として、農体験をさせたい。
④ 将来、農業の仕事に携わりたいので、その基礎を学びたい。
⑤ 四季を感じる自然環境(畑)で汗を流し、リフレッシュしたい。
⑥ 将来、田舎暮らしを考えているので、農体験して田舎の暮らしを見たい。

(...全文を読む)

都会暮らしの週末楽農園・マイカルデン

ファミリーや個人を対象に 募集中!

  田舎元気本舗が企画運営する丹波カルデン(借る田)は、都市部の企業・団体の福利厚生や社員研修の場としてご利用いただくために、約10アール単位でご提供しています。10アールは約300坪、耕運機などの耕作機械がないと手に負えない、畑の真ん中で茫然となる広さです(丹波カ mykaruden1.JPGルデンは、手に負えない部分を農家さんがフォロー・管理する仕組みです)。                                      最近、 数人の家族や友人たちで週末農業をやりたいという方たちから、「丹波カルデンは広すぎる。この10分の1くらいの畑でいい」というお声もよく聞きます。そこでこの春(2010年)から、週末農業を楽しみたいというファミリーや個人を対象に、1区画50㎡(約15坪)単位から利用できる「マイカルデン」をご用意しました。「マイカルデン」の畑は現在のところ、丹波市春日町内の数か所(舞鶴若狭道の春日インターから5~10分圏内)にあります。

(...全文を読む)

アロマセラピー&手作り石けん

丹波ニューツーリズムの新メニュー

丹波の地域資源を活かした都市との交流ツーリズム・・・それを総称して丹波ニューツーリズムと呼んでいます。この度、丹波ニューツーリズムのメニュー開発の一環として、" リラクゼーションと美と健康" をテーマに、女性のための公開セミナーを開きます。

(...全文を読む)

丹波カルデンで、無農薬有機のお米をつくりませんか

丹波米づくりのオーナー募集

お米は、水がきれいな山裾に近い土地ほど美味しいと言われます。
そんな条件の丹波の田んぼで、お米をつくってみませんか。場所は、JR黒井駅から車で5分、春日インターから7~8分のとこadachi-karuden1.JPGろ(丹波市春日町長王)。東に大きく開け、南も明るい棚田です。友人知人を誘って、丹波カルデンのお米オーナーになりませんか? 

 

(...全文を読む)

丹波ニューツーリズム・モニターツアー(第1回)

11月7日(土)~8日(日)

「丹波ニューツーリズム」のPRと普及を兼ねて、年数回、モニターツアーを実施します。今回はその第1回目です。

 ● お問い合わせ (株)田舎元気本舗 TEL(0795)70-3200

日程やスケジュールなど、詳しくはこちら   

  丹波ニューツーリズム・モニターツアー0911.doc.pdf

田舎暮らし交流フェア2009 7・19(日)

 田舎元気本舗も出展します

 7月19日、今年も開催します「田舎暮らし交流フェア」。 会場は、昨年と同じ「丹波の森公苑」です。今回は、関心が高まっている「食・農」をテーマにプログラムをつくっています。田舎元気本舗は、丹波ニューツーリズムや丹波カルデン(借る田)をPRするために出展します。

(...全文を読む)

第1回 丹波ニューツーリズムセミナ−

 平成21年度新事業活動促進支援補助金(農商工等連携対策支援事業)事業

 ニューツーリズムって何? 丹波の地域資源は?

開催趣旨

  農商工等連携事業の認定を受けた「丹波ニューツーリズムの開発と提供」(正式名称:『黒さや大納言小豆作りの技術と遊休農地を活用した丹波ニューツーリズムの開発と提供』)は、本年4月1日から正式にスタートしています。
  このセミナ−は,当事業のプログラムの1つとして開催するものです。ニューツーリズムとは何か、丹波の"地域資源"はどのようなものかといったことなど,さまざまな観点や角度から見直すことで,地域活性化につなげていきたいと考えています。一人でも多くのご参加をお待ちしています。                            

■日時  平成21年5月30日(土) PM2:00〜3:50
                            (受付 PM1:40 より)

■会場   ハートフルかすが 会議室(2F)・・・・ 黒井駅より徒歩2分
■講師   丹波新聞社記者 荻野祐一氏 
        講演テーマ:田舎における時間。それもまた地域資源。
             約40分の講演のあと、参加者との意見交換をします。
■参加費  無料
      ※定員がありますので、できるだけ予約のお申込みをお願いします。

主催:株式会社田舎元気本舗  
協力:田舎de起業研究会
後援:社団法人関西ニュービジネス協議会、丹波新聞社
 
お問い合わせ 0795-70-3200     株式会社田舎元気本舗(平野)

山笑う 丹波ニューツーリズム2009

丹波地域資源活性研究セミナー(第1回)も同時開催

 田舎元気本舗が提唱する「丹波ニューツーリズムの提供と開発」は、農商工等連携の認定事業として本年4月1日から正式にスタートしています。これまで田舎de起業研究会の例会行事として「丹波ツアー」をおこなってきましたが、今回からは「丹波ニューツーリズム」と改名して実施します。この春から始まった田舎de起業研究会の「丹波カルデン」の視察も兼ねて、丹波のニューツーリズムや地域資源についてご考察・体感していただき、ご意見やアドバイス、感想などをいただけたら幸いです(平野智照)。

(...全文を読む)

中小企業総合展 2009in Kansai

 大阪発! 日本最大級の中小企業総合展が、5月27日(水)~29日(金)まで、
 インテックス大阪で開催されます。(株)田舎元気本舗も高い競争率の公募のから
 選ばれ出展します。
 小社は「丹波ニューツーリズムと丹波カルデン(借る田)」を紹介・展示します。

 中小企業総合展についての詳細は、下記ホームページをご覧ください。
 http://sougouten.smrj.go.jp/outline.html

農商工等連携事業の「観光部門」として全国初の認定

2008年5月、衰退する日本の農業と地域活性化のため「農商工連携推進法」という法律ができました。
その半年後の2008年12月8日、私たち田舎元気本舗が提唱する地域活性化の事業プランが、近畿経済産業局・近畿農政局・近畿運輸局により共同認定を受けました。農商工等連携事業の「観光部門」としては、全国初の認定でした。
認定事業の名称は、「黒さや大納言小豆作りの技術と遊休農地を活用した丹波ニューツーリズムの開発と提供」と言います。

正式にスタートしたのは今年の4月1日からですが、さっそく4日には大阪の某大手企業の労組の丹波ツアーを実施しました。そのメニューは、山菜摘みに始まり、座禅、そば打ち体験、餅つきなどです。

認定事業計画の概要図は、他の4つの認定事業とともに、近畿経済産業局のホームページに紹介されています。

http://www.kansai.meti.go.jp/3-3shinki/noushoukou/nintei/081208Nintei_2.html

ホーム > 丹波ニューツーリズム Archive

このサイトを検索
Feeds
新着記事一覧

このページの先頭へ