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のり・たま「百姓だより」
のり・たま農園主 坂口典和さん 「農的暮らしは、創造性ゆたかな生き方ができるということを伝えたい」と坂口さん。大学在学中、環境関連のNGO活動をしたり、シュタイナーの農場やスコットランドで自然とともに暮らす生き方を体感した。卒業と同時に篠山に移住。以来十数年・・・、有機農業『のり・たま農園』は、若い新規就農希望者たちにもよく知られている。「大きくなれよ!」
- 2012年1月22日 22:41
- のり・たま「百姓だより」
サツマイモ堀りに「渡りの舟」
- 2011年12月20日 22:38
- のり・たま「百姓だより」
澤穂希のいないなでしこジャパンじゃないですか。
- 2011年12月 4日 18:44
- のり・たま「百姓だより」
霜が降りて甘くなる野菜たち
やっと、やっと寒くなってきました。しかし、まだ野菜に味がのっていません。未だ霜が降りておらず(この時期、霜無しは珍しい)、霜が降りるようになれば、野菜たちは寒さから身を守るために糖分を蓄えて、結果、甘くなるというわけです。ただ、寒さで少しずつ傷んでゆきます。たとえば、もう少ししたら出る冬キャベツ、うちのは外葉が赤紫色っぽくなるものが多いです。
(...全文を読む)"紅乙女"はサツマイモの決定打
- 2011年11月 6日 00:12
- のり・たま「百姓だより」
無肥料で畑の具合がちょうどよく
今年はサツマイモが豊作です! なぜか、これまであまりきれいに出来たためしがなかったのですが、去年無肥料で黒豆、そして今年も無肥料で畑の具合がちょうどサツマイモに良かったのでしょうか。ただ、サツマイモは1~2週間天日干しにするともっと甘くなるのですが、いつも出荷の前日に掘り上げます。ご了承ください。
(...全文を読む)『長崎原爆記 被爆医師の証言』を読む
- 2011年11月 5日 23:15
- のり・たま「百姓だより」
爆心地から2キロも離れていない病院で
ついに図書館にありました!『長崎原爆記 被爆医師の証言』秋月振一郎著です。
爆心地から1800メートルのキョリにあった秋月医師の診療所では、「玄米飯に塩をつけて握るんだ。からい、濃い味噌汁を毎食食べるんだ。砂糖は絶対いかんぞ! 砂糖はいかん。甘いものはいかん」という秋月医師の考えのもと、医師以下、職員や約30名の結核入院患者の誰一人として死なず、重い原爆症が出なかったそうです。レントゲン診療を月~金までしていた時、金曜に決まって気分が悪くなり、そういう時に食塩水を飲むと気分が良くなったそうです。
極上のプレゼントのような天気予報が・・・
- 2011年9月 9日 11:42
- のり・たま「百姓だより」
めちゃめちゃ(少し大げさ?)涼しくなりました。今年は、秋が早いのでしょうか。
それにしても、すごかったです、雨。一週間ぐらい、ずっと降っていました(夕立ちも含め)。
雨で雑草がジャングルのように
- 2011年9月 9日 11:38
- のり・たま「百姓だより」
のり・たまで福島の幼な児+親御さんの「保養キャンプ」
- 2011年8月 9日 13:54
- のり・たま「百姓だより」
8月 17日~24日に「保養キャンプ」
みなさまにお知らせです。 8月 17日~24日に、のり・たまのたまと地元の何名かの女性陣が、福島の幼な児+親御さんの「保養キャンプ」を篠山周辺でおこないます。で、こういった活動の時、いつも困るのがお金です。 そこで、のり・たまのたまは一案を講じました。 自分の作った野菜の得られるお金の5%を寄付します。みな様の購入される野菜によって、短期間ですが、福島の幼子の笑顔と親御さんの安心がもたらせるのです。以下に、のりたまのたまより、その保養キャンプについてもう少し詳しく述べてもらいます。 (11・8・1 のりたま農園 坂口典和)
註)のりたまのたま 玉山ともよさんのこと(坂口さんの奥さん)
(...全文を読む)モリアオガエルがわんさか
- 2011年7月13日 11:22
- のり・たま「百姓だより」
メスはでかい! ![]()
みなさん、モリアオガエルをご存知ですか。水辺の木の上に卵を産むカエルで、いくつかの県で天然記念物にもなっています。そのモリアオガエル、ここ丹波篠山の住山にもわんさかいます。 (写真:下がメス)
お願いされてもなぁ......
- 2011年7月13日 10:59
- のり・たま「百姓だより」
汚染度が元に戻るには100年!
うちにはテレビがないのですが、インターネットで動画を時々見ます。おとついの夜、どこかの民放の番組を(原発関連の)配信していたので、
「これ、地上波の番組やなぁ。あっ、井出先生が出てるやん、珍しいなぁ」と見ていたら、
「現在、チェルノブイリで強制退去になっている地域の汚染度を(セシウム134か137か)福島第一原発周辺の地域にあてはめると、20km圏内と北北西に帯状にのびる地域の汚染度が元に戻るには100年!かかります。20mSv/年の状態でも、数十年かかります」。
世界で最も原発の建設に向かない国
- 2011年6月27日 12:53
- のり・たま「百姓だより」
「便所の汲み取りなんかやったことないやろ」
先日、地元の飲み会でけっこう酔っぱらってしまい、某電力会社に勤めるMちゃんに「なぁ、Mちゃん、福井の原発止めてえなぁ」といきなり言ってしまいました。で、本来は「バブル絶頂期の89年の電力使用量は今の8割やったらしいから、原発なくてもいけるんとちゃうん」と言わなければならないところを、「昭和40年頃の電力使用量は今の半分以下だったらしいけど、そんなに不便な生活やったんか」と言ってしまったもんやから、同席の50すぎの方に「オマエ、当時の生活を知らんくせに何言うとんねん。便所の汲み取りなんかやったことないやろ。ワシはあんな生活、絶対戻りたないわ」と、えらく迫られました。
自分の身は自分で守るしかない!
- 2011年6月27日 12:28
- のり・たま「百姓だより」
「それは起こってはいけないのです」
本当に酷い事故で、とても、とても悲しいです。思い起こせば、18年前、まだ大阪にいた頃、広瀬隆氏の講演をききに行ったとき、「一度大きな事故でも起きないと原発の危険性は認知されないのでは、と思うことがあります。ただ、それは起こってはいけないのです」みたいなことをおっしゃっていた(ように思う)のが、現実のものとなりました。震災だけでもとてつもなく厳しい現実なのに、そこへ原発事故が加わり、現地の方々の悲嘆、絶望はあまりあるものです。
もし私のつくる米・野菜を自身の家族が食べられないとしたら、絶望感にとらわれて生きる気力をそがれるでしょう。
猛暑襲来!
- 2010年8月 7日 14:06
- のり・たま「百姓だより」
超ルンルンです
ついに夏です! 太陽をこれ程待ち望んだことがかつてあったでしょうか。いつもの年なら朝昇り来る太陽を見てうらめしく思うこの季節なのに、今年は超ルンルンです。洗濯ものが乾く! 布団が干せる! 家の中でカビが生えない! ぐちょぐちょの畑を歩かなくてもいい! まあ、いきなり夏になりましたが、梅干しとドクダミのお茶でヒュルリララ~~♪ です。(7月末) by のり
(...全文を読む)「地域がささえる食と農・神戸大会」で考えたこと
- 2010年3月25日 13:46
- のり・たま「百姓だより」
有機農業の神戸の大会に行ってきました!
子ども達をみてくれる人が見つからなくて、2日間あるうちの1日目しか参加できませんでしたが、とても実のある充実した会議でした。開催された会場である神戸学院大学のポートアイランドキャンパスもきれい過ぎ?!震災後、このキャンパスを造るのに一体何億円かかったんだろう?などと、俗な疑問もふと沸いたりして、田舎から出向いていった私にはともかく非日常の1日でありました。(主催関係者の皆さんご苦労様でした。来年は託児を是非設けてください。) by たま
(註) この大会は5日間にわたる世界大会で、アメリカ・フランス・インド・オーストラリアなどから参加した農家が、日本から学んだ"提携"モデルを各国なりに発展させているCSA(産消連携)の内容を発表しました。詳しいレポートは、また後日、「有機農業の現状と近未来」に掲載します。 写真提供/ 田舎元気本舗
(...全文を読む)子連れ3人アメリカ留学てんてこまい記(4)
- 2010年1月23日 00:20
- のり・たま「百姓だより」
貧しき者はますます貧しく
私の勉強のほうはとにかく(えー?これがメインで行ったはずなのに)、子ども達は成長しました。子どもは新しい環境にすぐに馴染むことができるというのがわかりました。幸い危ない目にもあわなかったし、友達もできて現地の皆さんに可愛がってもらえました。
日本もそうですが、貧富の差が恐ろしいほど開いているというのは、アメリカの場合、露骨に人種・民族の間で激しく、黒人、メキシコ人、先住民族など白人以外で貧困率が高いのは言うまでもありません。環境破壊・汚染の場合もしかり。「Not in my backyard. 自分の裏庭にではなく」という言葉があるのですが、ごみ処理施設やウラン鉱山、核廃棄物処理施設など、自分の近くに持ってきては欲しくない施設は、相対的に貧しい有色人種の居住地に持ってこられやすいのが常です。貧しき者はますます貧しく。まともな教育からも環境からも遠ざけられて、それが世代を越えて受け継がれるので、這い上がるチャンスがありません。悲しきや、いずこも同じ。
薪ストーブに光明あり
- 2010年1月17日 23:17
- のり・たま「百姓だより」
なんという光明 こんな寒い日々には、薪ストーブ!(ジャーン)です。ただ、今冬のための薪は、前の冬、蓄膿症の手術をしたために身体がダメダメで集められなかったので、半ば諦めていました。が、しかし、そんな重苦しい空気の中、突然、光明が差し込んできました。近くの土建業の社長さんが、仕事がないので(←これはかわいそう)、ご自身の山を重機を使って切り開いて果樹等をたくさん植えられていて、その伐り倒された木(ほぼ落葉広葉樹!)を持って帰ってもいい、という話なのです。一年前にすでに伐り倒された木なので、その場でテキトーな長さに切って、持って帰れば燃やせるのです。なんという光明!
(...全文を読む)子ども3人連れ留学てんてこまい記(3)
- 2009年12月11日 01:26
- のり・たま「百姓だより」
行ったら勝手に覚えるやろ
子ども達の英語教育について、私は渡米前に準備を考えたことがありませんでした。特に真ん中の野原は、まだ日本語もおぼつかない感じで、とても第二外国語なんてと思っていました。上の風葉に対しては、私の母から散々「あんたが日頃から少しでもおしえてやったらいいのに」と言われていましたが、私にはまるでそんな気がなく、「行ったら勝手に覚えるやろ」ぐらいにしか考えていませんでした。なので母は風葉をふびんに思ったらしく、思い切り日本語の発音で「サンキュー」、「ナイストゥーミーチュー」などと教えていました。私は馬鹿馬鹿しくて、余計に放っておきました。
子ども3人連れ留学てんてこまい記(2)
- 2009年12月11日 01:13
- のり・たま「百姓だより」
アイドル争いのけんか
子ども達も大きく変化しました。というか成長しました。飛び抜けて成長したのは、一番下の椿です。生後3ヶ月で行った時は、本当に小さくてよく寝ている赤ちゃんでしたが、それが首が据わって、お座りして、はいはいして、日本に帰る頃にはよちよち歩くまでになっていたのですから、もう驚くばかりです。可愛くてみんなに「キューティーパイ」と呼ばれていました。食べたくなるほど可愛いパイということらしいです。 家の中にこのアイドルが1人いて、あともう2人アイドルになりたい上の子たちがいました。二人は競って私の注目を得ようとし、いつもケンカばかりしていました。みんな病気もほとんどせずに元気でいてくれたことは何よりだったのですが、元気過ぎて常にエネルギーが余っている感じで、週末は片付けものとかで家にいると、上の二人はもう退屈でどこかへ遊びに行きたくてしょうがなくて、そうすると私もできるだけ戸外へ連れ出して遊びに行きました。
(...全文を読む)子ども3人連れ留学てんてこまい記(1)
- 2009年12月11日 01:00
- のり・たま「百姓だより」
いつもお世話になっております「のり・たま農園」のたまです。ちょっと遅くなりましたが、昨年夏から1年間行っておりました子連れ留学の報告です。
私は昨5月に三番目の子である二女「椿」を出産し、その3ヵ月後のお盆から、米国ニューメキシコ州アルバカーキに1年間滞在してきました。私は総合研究大学院大学の博士課程の学生で、「アメリカ南西部先住民のウラン鉱山の被曝と環境正義運動」について研究しています。渡米するにあたって「農家の"嫁"が夫をおいて、家業もおいて、よくもまあ...」と言われます。けれど彼が農業を続けられるように、子ども達を全員連れて行きました。お姑さんには「自分のやりたいことのために子ども達を犠牲にしないで」とも言われました。が、子どもにとっても海外で暮らすことはかえっていい経験だと思って連れて行きました。今回の留学は、宝くじに当たるような確立で日米教育委員会よりフルブライト奨学金をいただいて実現したものです。基本的に学業にかかる費用は、私は農業収入とは別経済でやっています。大学院には入ってかれこれ6年目になります。入学してから2人出産し、それでもなんとか細々と続けていました。私の専攻ではフィールドワークが欠かせません。今まで長期で滞在したいと思っていても、経済的にとても大変でかないませんでした。でもやっとこの奨学金のおかげで行くことができました。
多分、良いのでしょう
- 2009年12月 9日 20:17
- のり・たま「百姓だより」
段々寒くなってきました。ここ篠山では紅葉まっさかりです。ハイキングをされている中高年の登山の後ろを付いて、我が家のモモ(愛犬)もよく消えます。頂上まで登ってるんやろうなぁ、一緒に。帰ってきたら、よくドロドロで山のダニをいっぱいもらってきます。でも、そんなことお構いもせず、子ども達はナデナデよしよし。ヒエ~~~。バイ菌も虫も免疫がついて良いのかどうか・・・・? 多分、良いのでしょう。 (11月28日) By Tamayo
(...全文を読む)「ヨン様、農家になりたい」
- 2009年10月10日 21:49
- のり・たま「百姓だより」
少々ロマンチック過ぎ、でも、勇気ある言葉
「大地を踏んで土を触り、何かを植えて実らせ、誰かに健康な食べ物を提供することは、幸福なことだと思う」( Y新聞より)
ペ・ヨンジュンさん、いいこと言いますね(全く興味がなかったのに、ファンのみなさんスイマセン、見直しました)。少々ロマンチック過ぎますが、日本よりずっと疲弊しているらしい韓国の農村の実情を知った上での発言だとしたら、勇気ある言葉だと思いました。
2009年、大根・白菜、虫取り終了!
- 2009年10月10日 21:42
- のり・たま「百姓だより」
ヘッドライトをつけて虫取り
もう、うれしいです!! 毎年、腰が割れるかと思われるほどの、ピンセットを片手に畑にはいつくばる虫取りですが、今秋は9人の若者の参加のおかげで、また、いつものにっくきダイコンサルハムシが比較的少なかったりで、予想よりもずっと早く終えることができました。夜にヘッドライトをつけての虫取りをしなくてすむだけで感激です。みんな、ありがとー!
(...全文を読む)世間はなかなか厳しい
- 2009年10月10日 21:38
- のり・たま「百姓だより」
日給1500円!?
先日、4人の援農の人たちと畑の草取りをしていると、自転車に乗った60歳ぐらいの男性が話しかけてきました。
「あんた、社長さんか?」
「まぁ、そんなとこやなぁ」
「こんなんやってて、もうかんのかいなぁ・・・」
「うちは無農薬やから」
住山ゴボウ
- 2009年10月10日 21:33
- のり・たま「百姓だより」
一体、世界は・・・・?
- 2009年9月22日 07:55
- のり・たま「百姓だより」
大雨のあとは乾燥に直面
一体、どうしたことでしょう。8月15日にアメリカから帰国して以来、一度も雨が降っていません。雨が多すぎたために明らかに調子の悪そうな野菜たちが、今度は乾燥に直面しています。唯一、あれだけ元気だった里芋がしおれだしてきました。たまたま、水路がすぐそばに通る畑なので、すぐに水をやりましたが、水の便の悪いところはほったらかしです。
アメリカの空港で親子生き別れ?!
- 2009年9月 7日 12:47
- のり・たま「百姓だより」
「パスポートがない」とたまがポツリ
▶のりたまのたま(♀)と子供たち(かぜは・8さい、のはら・4さい、つばき・1さい)が、フルブライト奨学金を得ての一年のアメリカ留学(ニューメキシコ・文化人類学)を終えて、帰国しました! といきたいところですが、たまとつばきはまだアメリカなのです。
▶アメリカ出発の前夜(朝6時!の飛行機)、私と子供たちは空港まで送ってくださるという方のところに泊まり込み、たまはもともと住んでいた所で荷造りを。私は3時半に起床し、最後の身支度にとりかかり、4時を少し回った頃、「のり、あかん、間に合わへん」とたま登場。そこからさらに荷造りをして、さあ行こか、という時に「パスポートがない」とたまがポツリ。「えーっ!?!」。
死闘! モモVS蛇
- 2009年8月 4日 15:28
- のり・たま「百姓だより」
「グゲー~~~~~」。鶏舎から断末魔の声がすると、なぜか夜中でも目が覚めます。
「おのれ―― 、アライグマのラスカルの野郎か。ここで出会ったが(布団の中でまだ出会っていない)百年目。たたっ斬ってやる」(さすが、社長――)
ヘッドライトON。長靴ON。そして、手には突き刺すためのフォーク。「モモ――、モモ――」(勇ましいわりに、必死でモモを呼ぶ。
最初の言葉は「Yes!」
- 2009年8月 4日 15:25
- のり・たま「百姓だより」
マムシの効きめは?
- 2009年8月 4日 15:23
- のり・たま「百姓だより」
去年を思い起こせば、小豆の種を播く7月20日頃までは元気でした。が、その夜、体力は凋落の一途をたどりました・・・。今夏もまだ身体は動きます。小豆の播種、もうすぐやなぁ・・・。
(...全文を読む)
やっと、まともな雨が降りました
- 2009年7月 9日 23:48
- のり・たま「百姓だより」
ついに暑くなってきました。ただ、雨がとても少ないです。畝というか、畑に十分しみこむような雨が降っていません。そのためか、野菜の育成が遅いです。グリーンボール、ちと小さいです。キュウリも、樹がまだ小さいです。ズッキーニはなんとか出来てきました。うるわしのモロッコインゲン豆は、一度なにかの虫に全てやられたため、播き直し。まだまだです(野菜の中では、モロッコインゲン豆と小カブがとてもうるわしいと思います)。 09年6月30日
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